手続詳細(特許法・審査制度/査定とその後)

・出願~登録設定まで細部、ポイントを各法毎にまとめ理解する。
・特許法の査定と、その後の対応について。

★☆ ブログ版第24号 2009年6月25日 発信 --------------


      ~手続詳細(特許法・審査制度/査定とその後)~


-------------------------- by 特許調査パーソン ☆★

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■査定
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1.特許査定

 (1)「拒絶理由を発見できないと判断」された場合、審査官によって「特許査定」が
    なされる。

 (2)特許登録の設定(権利設定)の手続き行なうことができる。

 (3)特許料について

 (4)第三者の対応

2.拒絶査定

 (1)「拒絶理由が解消されない」とは、拒絶査定となる。

 (2)拒絶査定への対応としては、いくつかの選択支がある。

★「無効理由審判」「査定不服審判」の手続きについては、別途まとめる。
★「期間の計算」についても規定があるので、別途まとめる。


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■■次号の予定は...

★☆ ブログ版第25号 2009年6月26日 発信 --------------


      ~手続詳細(特許法・審査制度/特許権マネジメント)~ 


・特許権行使のポイント、実施権、先使用、家庭内使用など権利の及ばない範囲などにつ
 いてまとめる。

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